2019/06/14 心に刻まれる お弁当の記憶

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今日は「お弁当参観日」を実施しました。
芦屋市の公立幼稚園は現在週3回のお弁当日があります。
保護者の皆さんが心を込めて作ってくださるお弁当は,園児にとって心身の栄養です。
家庭によって,まずお弁当箱の大きさが本当にいろいろです。
また,おかずとご飯のバランスや,おにぎりの大きさや形も違います。
お弁当の味や記憶は,生涯その人間の原体験として深く心に刻まれるという話を聞いた
ことがあります。
小学校では給食で『同じ釜の飯を食う』体験が人生の栄養になりますが,個人差の大きい幼稚園ではお弁当が園児の心の栄養になっているように思います。


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